首山省念

省念

しゅざんしょうねん

首山省念(926–993)は汝州の首山で活動した禅僧である。伝統的な系譜では風穴延沼の後に置かれ、汾陽善昭をその後継者とする。

首山省念 · 北宋 · 926-993

別称:首山念、首山、念法華