南院慧顒慧顒なんいんえぎょう南院慧顒(?–952)は汝州の宝応院と結びつけられる禅僧である。伝統的な系譜では臨済宗において興化存奨と風穴延沼の間に置かれる。南院慧顒 · 五代十國 · ?-952別称:寶應慧顒、南院