汾陽善昭

善昭

ふんようぜんしょう

汾陽善昭(946–1023)は臨済宗の禅僧で、首山省念の後継者である。先人の公案に付した頌は、宋代仏教の文学的営為の発展に寄与した。

汾陽善昭 · 北宋 · 946-1023

別称:汾陽、汾陽昭、無德禪師、太子昭、汾州、西河師子